2007年10月から上海で生活しています。 上海の生活、グルメ、旅行、不動産事情など、現地にしかない生の情報をお伝えします。

刀削麺ロボット

刀削麺(面)自作の続きです。

刀削麺の包丁を探していたら
こんなものを見つけました。

なんと!
刀削麺作成ロボットです。(笑)
ネタっぽいですが、ネタじゃなくて、本当にあるんです。

それではこちらです↓↓
20120201002.jpg

なんか、、、
ウルトラマンっぽいですね。

刀削麺をただ削るだけなら、
腕だけで、わざわざ顔まで作らなくたって
いいんじゃないかと思いますけどね。(笑)



続いて・・・
別の刀削麺ロボットを見てみましょう。

こちらは、可愛いらしいキャラクターですが、
ちょっと目が怖い。
2012032914083733973.jpg



遠くを見てますね。。。
怖い、怖すぎます。
(これこそ顔を作らなくても良いのでは?と思います。)


最後に
洋風コックさん風です。
20120201003.jpg



こうした機械で作った刀削麺は・・・
けっこうまともです。
20120202004.jpg

本当に刀削麺っぽいです。
ちょっと欲しくなりました。(笑)

ただし・・・
金額もそれなりにします。

どうやら1万元以上するそうです。
(日本円で13万円以上)

これは・・・
手が出ませんね。。。


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コメント(2)

mingyan :

凄いですね~

奥特曼ポイのと師傅ポイのは同じメーカーで
喜羊羊ポイのが別メーカーでしょうか?

共通点である、肩パッドとカラータイマーは
刀削麺を作るには必須アイテムな様ですね。

モンリーさんも
カラータイマーと肩パッドを付けて再チャレンジですよ!
更に美味しく作れると筈ですよ!!

mingyanでした。

>mingyanさん

これ、ギャグと思いましたが、けっこう実稼働しているみたいですね。
そうです、間に写真一枚かましましたが、奥特曼ポイのと師傅ポイのは同じメーカーで喜羊羊ポイのが別メーカーになります。

肩パッドと刀削麺カッターを中国タオバオから購入予定です。
またチャレンジしますよ!

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モンリー

上海生活4年目に突入。中国は10年近く携わってます。中国国内で行った主要都市は北京、天津、青島、上海、蘇州、杭州、無錫、南京、寧波、揚州、镇江、開封、温州、広州、深セン、恵州、香港