中山公園巴黎春天大酒店(MayFair)ホテルディナー
先日、奥さんと結婚式を挙げた中山公園にある
「巴黎春天大酒店」のディナーに参加しました。
結婚式をこのホテルで挙げて、
このホテルのスタッフと仲良くなったおかげで
レストランでの食事券をもらいました。
中国ではこうした個人の人間関係がとっても
大事です。
個人間の人間関係が、時には会社間の
ビジネスにも大きく関わってきます。
日本では公私混同を避ける傾向がありますが、
中国は正反対なんですね。
巴黎春天のレストランは2階にあり、
バイキング形式の食事でした。

見てください。この海鮮の塊を・・・(笑)
奥さんは、普段、海鮮料理をあまり食べないので、
この日はとことん食べました。

「中国人は生ものを食べない・・・」
は、一昔前の中国ですね。
今は、若い人を中心にこうした刺身を好む人が
多いんです。
ちなみに料金を支払って普通に食べたら
1人200元(3000円)だそうです。
久しぶりに刺身を食べました。
最近はもっぱら中華中心なので。。。
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TITLE: 1 ■食べたいなぁ
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中国人は生ものを食べないイメージがありましたが、最近は変わってきてたんですねえ。上海は新鮮な魚も漁れるし、上海料理のバリエーションが増えてきそうで楽しみだなぁ(^-^)
それにしても豪雨といい最近の中国は災害が多いです。防ぐのは難しいでしょうが、中国政府は事前対策をしてほしいですね……
TITLE: 2 ■パリ
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ワタシ ここは大好きでよく泊まります
肉を焼いてもらったり、
火鍋もありましたねー
ビールさえ冷やしてくれればねー
でも今1泊高いだろうなー
TITLE: 3 ■ここの刺身はまともでした
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>ポテンヒットさん
MayFairホテルの刺身はまともでした。
見た目も、味的にも新鮮でしたよ。
上海にある日本料理屋さんの刺身は
ピンからキリまでありますよ。
>タカッさん
最近は万博のせいでかなり値上がっていますね。1000元を超えていると思います。
私もここのホテルの部屋や1階の雰囲気が好きです。
食事をしながら生のピアノ演奏が聴けますしね。