桂林の食事(1日目)
日本料理屋さんのような
店名ですが、れっきとした桂林料理屋さんです。
ここの特徴は、お店がキレイで、
琴の音色を楽しむことができます。
こちらが↑琴師ですね。
店内の様子はこんな感じです。
燕京と書いてあるところを見ると、
北京の燕京ビールと何らかの関係がある可能性がありますね。
味は・・・
まあ、苦味はそれほど無く、
飲みやすいビールです。
<評価>:★★★☆☆
この醤油はびっくりしました。
なんと!
わさび醤油でした。
日本の味付けですね。。。
どうして、桂林レストランで
わさび醤油が出てくるのか、
わさび醤油の味付けは・・・
桂林から日本に伝わったのか?
不思議に思います。
時間を見て調査してみたいと思います。
これは本当に美味しかったですね。
ビーフンに唐辛子が入っていて、
辛いんですが、その辛さが病み付きになります。
さすがに名物だけありますね。
味としては焼きそばに唐辛子を入れた
イメージです。
<評価>:★★★★★
(久々の5つ星!!!)
この中にも唐辛子が入っていました。
桂林料理は、どうやら唐辛子を加えるようですね。
こちらのポテトもピリ辛で、食べやすかったです。
<評価>:★★★★☆
ちなみに、
唐辛子は完全に残しています。
辛くて食べられないです。

こちらも漓泉ビールです。
こちらの方が冷えてて飲みやすかった気がします。
<評価>:★★★★☆
次回へ続く・・・
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